
髙野 雄輔(タカノ ユウスケ)
大手重工メーカー・半導体メーカーの営業を経て、船井総合研究所へ入社。一貫して日本の産業基盤を支える企業のコンサルティングに従事し、装置メーカー、電子機器メーカー、部品加工業などの製造業から、電気・設備工事業まで幅広く支援している。
「仕事を通じて、人と企業を幸せにする」をモットーに、営業・マーケティング支援からDX・AIによる生産性向上、さらには人材開発領域まで、メーカー出身としての現場の肌感覚を活かしたコンサルティングに定評がある。「電気・設備工事経営研究会」の主宰者でもある。

